Narravie
Dear you,

はじめまして。あなたの人生を物語にするための場所です。

あの夏の写真を、今日のメモの隣に。声、手紙、誰かが書いた一行 ── 散らばっているそれらを、一本の時間軸に並べておく場所を、作っています。

— 友人と、恋人と、家族と、同僚と、あるいは、自分ひとりで。

クレカ不要暗号化済みいつでも解約写真補正対応自動日付認識
昼下がりの庭で犬と遊ぶ親子のフィルム写真
our story, 2020.
茶を飲む老婦人の1985年風セピア写真
her, 1985.
コンサート会場でペンライトを掲げる手
encore.

なぜ、作りはじめたか。

去年の夏、誰と海を見たか覚えていますか。あの夜の店の名前は? ── その情景の証拠は、たぶん、誰かのスマホの、どこかのフォルダにあります。

瞬間の証拠は、それを共有した人の数だけバラバラの場所に散らばっていて、覚えている人がいなくなれば、ただの記録に過ぎません。

Narravie は、そうなる前に、誰かと過ごした時間を一本の軸に置いておく場所として作りました。— 友人と、同僚と、恋人と、家族と、ペットと、あるいは、自分ひとりで。

— P.S. 一枚ずつ、少しずつ始めましょう。

カフェで談笑する友人グループ
us, somewhere.
古い手紙と写真が入った木製の引き出し
from a drawer.

—— four things it can do ——Narravieで、何が出来るの?

テーブルに並べられた何十枚もの古い写真
the canvas.
01 · canvas時間を、地図みたいに広げる。日、月、年、十年単位でズーム。
ノートPCを一緒にのぞき込む2人
together.
02 · collab一緒にいた誰かを招いて、一本の時間軸を、みんなで編む。
色あせた一枚の古いポートレートを持つ手
restored.
03 · ai restoreぼやけた一枚を、AIでもう一度、くっきり。
革表紙のアルバムを子供に手渡す祖父の手
passed on.
04 · inheritあなたの物語を、あなたの大切な人に受け継ぐ。世代を超えても、物語は続きます。

— こういう人のためのもの —

  • 友人グループで、思い出を一箇所に集めたい人
  • 同じプロジェクトを走ったチームの、記録係
  • カップル、夫婦、パートナーで二人の時間を編みたい人
  • 子供やペットの成長を、毎日少しずつ残したい人
  • 旅、移住、留学 — 場所の記憶を残したい人
  • 自分史、推し活、趣味、学習 — 個人で続けたい人
  • 未来の誰かへの、タイムカプセル
夕焼けの街並みを眺めるカップルの後ろ姿
just two of us.
海辺の崖に立つひとり旅の人物
alone, again.
デスクに置かれた古いカセットテープレコーダー
a voice, kept.

—— pricing ——続けるための、四つの形。

Free

¥0

まずは、自分のタイムラインを一つ。月 20 クレジット、100MB、見てくれる人 5名まで。

begin →

Lite

¥380/月

誰かと二人で、深く編む。月 150 クレジット、1GB、音声メモつき。

subscribe →
おすすめ

Starter

¥680/月

仲間と一緒に、編む。月 400 クレジット、4GB、メンバー 3名まで。

subscribe →

Pro

¥1,480/月

チーム、プロジェクト、スタジオに。月 800 クレジット、10GB、メンバー 10名まで。

subscribe →

招待された側は、ずっと無料。容量はオーナーと共有するから、家族でも友人でも、ひとつの時間軸を負担なく一緒に育てられます。

—— frequently asked ——よくある質問。

Q.無料プランでどこまで使えますか?
A.タイムライン1本、100MBのストレージ、月20のAIクレジットが含まれます。閲覧者を5人まで招待でき、AI写真補正は月3回まで使えます。
Q.招待されたメンバーは本当に無料ですか?
A.はい。招待された側はアカウント費用ゼロでタイムラインの閲覧・編集に参加できます。ストレージ容量はオーナーの枠を共有します。
Q.データは安全に保管されますか?
A.すべてのデータは暗号化されて保存・転送されます。信頼性の高いクラウドインフラを採用しています。
Q.解約したらデータはどうなりますか?
A.解約後も無料プラン相当の範囲でデータは保持され、いつでも復帰できます。完全削除を希望する場合は設定から退会してください。
Q.AIクレジットとは何ですか?
A.AIアシスタント、写真補正、キャプション生成などのAI機能で消費されるポイントです。毎月リセットされ、追加購入もできます。

—— from the journal ——最近、書いていること。

もっと読む to the journal →

— P.S. —

あなたの物語を、振り返ってみてください。

with love, Narravie team