なぜ、作りはじめたか。
去年の夏、誰と海を見たか覚えていますか。あの夜の店の名前は? ── その情景の証拠は、たぶん、誰かのスマホの、どこかのフォルダに散らばっていて、覚えている人がいなくなれば、ただの記録に過ぎません。
Narravie は、そうなる前に、誰かと過ごした時間を一本の軸に置いておく場所として作りました。— 友人と、同僚と、恋人と、家族と、ペットと、あるいは、自分ひとりで。
— P.S. 一枚ずつ、少しずつ始めましょう。
あの夏の写真を、今日のメモの隣に。声、手紙、誰かが書いた一行 ── 散らばっているそれらを、一本の時間軸に並べておく場所を、作っています。



使い方は、かんたん
スマホの写真・動画・ボイスメモを、そのまま放り込むだけ。旅でも、友との集まりでも、ひとりの記録でも。
日付や中身を読み取って自動で時系列に整理。説明を数語添えれば、キャプションや章立てまで AI が提案。
リンクひとつで仲間を招待。同じキャンバスにリアルタイムで集まり、思い出を継ぎ足し続けられる。



写真も、声も、手紙も、ふとしたメモも——刷って終わりの本ではなく、みんなで書き足し続けられる"生きたキャンバス"になる。
そしてその物語は、みんなで、ずっと続いていく。
バラバラの道具ではなく、ぜんぶが噛み合って、ひとつの体験になる。




去年の夏、誰と海を見たか覚えていますか。あの夜の店の名前は? ── その情景の証拠は、たぶん、誰かのスマホの、どこかのフォルダに散らばっていて、覚えている人がいなくなれば、ただの記録に過ぎません。
Narravie は、そうなる前に、誰かと過ごした時間を一本の軸に置いておく場所として作りました。— 友人と、同僚と、恋人と、家族と、ペットと、あるいは、自分ひとりで。
— P.S. 一枚ずつ、少しずつ始めましょう。

写真はカメラロール、会話はグループチャット、保存はクラウド、まとめはまた別のアプリ。どれも“部分”で、バラバラのまま。
時間を一本の軸に。招いた人と一緒に。AI が物語にまとめ、節目はカプセルにして大切な人へ。ぜんぶ、ひとつの生き続ける場で。
招待された側は、ずっと無料。
容量はオーナーと共有するから、家族でも友人でも、ひとつの時間軸を負担なく一緒に育てられます。